第229回 夜景ツアー

Category : 夜景ツアー
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今年の最後の夜景ツアーは、皆さん一人旅! 


奥様が風邪をめされて、私も今日は一人でしたが 


まあ何ていうのでしょうか・・

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楽しかったですね~

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では、来年もこんな感じで

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がんばりま~す~



皆さまも良いお年を!


賀正

ええねん11月出来ました!

Category : ええねんシリーズ

ええねん11月 投稿者 HOSTALHILL
ここ↑クリックして下さい!(動画が始まらない時)


編集せずに・・・
ずいぶんホッタラカシにしてました

みなさまスミマセンでした。


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小旅行2

Category : 日誌
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スペインの北フランス国境に近い街サンセバスチャンに来ました。
何だかデモをやっているのかと思ったら

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お祭りで、地元の伝統衣装を着ている人が一杯。
ちなみに、私達が泊った宿の前ではパエリヤ鍋でソーセージを焼いているのですが
その匂いが凄いこと凄い事 (笑

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ところで、この街は海沿いにあるのですが


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大陸に囲まれた、バルセロナの地中海と違って何だか荒々しい景色。

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ちなみに、タガメの様なこのおじさんの遥か後方がイギリス。

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さて、この街で有名なのでがバル巡り。
早速、今日も一杯キュッ!へGO!

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なだんか皆、楽しそう。

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ピンチョスの本場が、ここサンセバスチャンです。

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面白い注ぎ方をしますが、これがチャコリと呼ばれる微発泡の白ワイン。
ちなみに、このお姉さんですが私の友達の大沢さんになぜか、そっくり!?

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さて、2泊3日の旅で20軒以上ハシゴして食べて飲みましたが、その旅もそろそろ終わり
これからバルセロナへ戻ります。

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ちなみにこれが切符。

便利になりましたね。

ではでは、これにて



お久しぶりの小旅行

Category : 日誌
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ずいぶん久しぶりのスペイン国内旅行ですが、今日はリオハ州の州都
ログローニヨと言う所へ行ってみます。 ちなみにバスの旅♪

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途中、サラゴサで休憩。
これがサラゴサバスターミナルと駅の複合巨大ターミナル。
万博に出来た箱物の代表建築物です(笑

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リグローニョのバスターミナルに着きました。
なんとターミナルの上は一般のアパートで洗濯物が窓から干してあります(笑

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ちなみにこの街、サンチャゴ巡礼の街道に位置します。
あの懺悔おじさんも、ここを歩いたのでしょうか?

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街を流れる川。
バルセロナに川はおろか橋も見かけ無いのですが、雰囲気いいですね。

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この街の大聖堂。

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ところで、この街にはのんべい横町と言うのがあって。
90軒近い飲み屋が通りにひしめいています。

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では早速キュッ!

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ここリオハ州はワインの産地として有名。
一杯飲んで、ああイイ気持ち~♪

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おつまみも豊富で肉!

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白海老

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ジュウジュウ焼いているのは・・

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マッシュルーム

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なにげなく電灯を見上げると

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あ!マチャアキおじさん

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旅は道連れ!

飲み歩き中に仲良くなったジモピーのお兄さんお姉さん達とイエーイ!

明日は、バスク州のサンセバスチャンへ

つづく

サグラダファミリア・クリスマスコサート

Category : 日誌
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毎年、恒例のサグラダファミリアのクリスマスコサートへ行ってきました。
ちなみに観光客は入れません。

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夕方5時から始まったコサート


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実はこの日、パエリヤを食べてワインを飲んでから行ったので
途中から、眠くて眠くて・・・

いや~あ

睡魔で、ほんと

すいませ~ん!

神様、ガウデイ様~!

第228回 夜景ツアー

Category : 夜景ツアー
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3年前に新婚旅行で来られたMさんご夫妻。
あの時は夜景ツアーの開催がなかったので今回悲願達成。
もう1組のKさんご夫妻も10年前に新婚旅行でバルセロナに来られたそうです。


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この写真では判りづらいかもしれませんが、皆さん背が高くて
8センチ近い厚底靴を履いているでさえ小さく見えます。




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体が大きければそれに比例して肝臓も大きい、そして飲み込んでる方たちばかりだったので
安心して2次会へ

そして、懐かしいリピータさんの為なら

え~んやこ~らと、全力投球で飲み倒しましたが

実は、翌日ちょっとですが 「ああしんど・・」 だったりして

でもまあ、楽しければ

それで、ええねん! (笑

と、言うところでしょうか。





さかのぼり・バルセロナ (HILL開業編‐1)

Category : 日誌
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HILLの開業した97年。
サッカーファンならご存知のこの二人も、まだバリバリの現役でした。
あれから16年、私的にはそんな昔に思えないのですが・・
それは私が歳をとって、一年が早く過ぎていくと感じるようになった
今だから、また余計にそう思うのかも知れません。
もっとも自慢じゃないですがPep監督よりまだ私の方が髪の毛が残っていますが。エッヘン!

さて、「さかのぼり・バルセロナへの道」
今回は、1回目「HILL開業編」のその①として
その当時のバルセロナに付いて少し話してみたいと思います。

まず、現在との大きな違いは当時は通貨がユーロではなくペセタでした

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ちなみに、良く憶えているのがこれ25ペセタ、通称「シンコドウーロ」と呼ばれ
日本の五円と同じで真ん中に穴が開いている、外国の貨幣としても珍しい物でした。
ただ穴の開け方がスペインらしいと言うか、大雑把なのには笑ってしまいます。

あと日本円との換金率は100ペセタ=約80円ぐらいで
当時の物価ではコーヒー1杯がスペインでも屈指の物価高のバルセロナでも
100ペセタ程で、お昼のランチの定食が前菜、メイン、デザート、ワインが1本飲み放題で
600ペセタ500円弱と今の物価よりかなり安かったです。

ただペセタはマイナー通貨のせいもあって、日本円への換金率が悪くて
実際に日本に戻って成田空港なんかで換金すると10,000ペセタが
6,000円ほどに目減りして、空港から成田エクスプレスに乗ったらその殆どが
無くなってしまうと言う、悲惨な思いをしたのを良く憶えています。
ほんと・・
バルセロナならお昼のランチが15回食べるのが・・・・。


さて、近年バルセロナに来られた方は、ヨーロッパの他の国とは街を歩いても
それ程大きな違いは感じないと思いますし、またこれから来られる方も同じ様な
印象を持たれると思うのですが、当時からバルセロナはスペインでも
一番垢抜けた都会と言っても、それでもやっぱりあの当時は
まだまだドロドロ、コテコテしたところがありました。

その辺を、また次回話してみたいと思います。



*ちなみに、こんなものでどうでしょう?
 少しづつ当時の話とクロスさせながら話を進めていくと言う感じで。
 徐々に最後は、バルセロナにたどり着いた歴史が紐とかれるはず

 もし、途中で挫折しなければですが(笑

クリスマス市

Category : 日誌
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クリスマスマーケットの時期


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11月29日、30日の2日間は、クリスマス商戦に勢いを付ける為に
一足早いバーゲンが行われたので私達も買い物ついでに寄ってみました。


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これは、カタルーニャに伝わるティオ・カガ
こいつをたたくと、お尻からプレゼントが出てくるという言い伝えがあり、
その実演?やっている子供達・・


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を見ていたら。
なんと!
毛布にくるまっている女の子が毛布の下からプレセントを 皆に渡していました。 (笑


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こちらのカガネールも人気。



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大中小と皆で仲良くウンチをブリ!
私もトイレに飾りたい ブリ!


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いろいろな有名人がカガネールのモデルになっていますが、
似ている人もいるけど似ていない人も 結構います。


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特に、バルサの選手にいたっては最悪。 



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メッシは怪我で戦線離脱。
すでにクリスマス休暇に入ってアルゼンチンに帰国したらしいので
この可哀想な人形を見る事はないとは思いますが、メッシもネイマールも酷過ぎると思いませんか?
毎年買いたいと思っているのですが、あまりにも似ていないので買わずじまい。
だって、15 ユーロもするんですよ。

そして毎年、クリスマスマーケットに付きもののホットワインの販売があればますます盛り上がるのでは?
と思っているのは、私だけでしょうか。 




 
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